導入実績(海外)Overseas Experiences

きっかけ

海外事業は、途上国における人口増加や経済発展に伴う水需要増加やSDGs(持続可能な開発目標)達成に向けた取組の活発化を踏まえ、日本国政府としても、 水インフラ輸出における我が国の展開戦略を策定し、「単品売り」から「パッケージ提案」への取組みが期待されております。
  当社は、横浜市水道局、環境創造局、国際局等と連携し、横浜市100%出資団体として長年における上下水道事業運営やPPP/PFI事業運営で培ったノウハウを生かし、海外事業を推進します。
  2020年3月末現在にて24か国77プロジェクトの実績を有しております。

2020年3月末現在
※本実績に民間事業者との契約は記載しておりません。